アップルジンジャーの保育簡単解説~初級編~

アップルジンジャーによる保育士や保育業界について”出来るだけわかりやすく簡単に”解説します。あくまでも初級編なのでここで解説した保育のことは時間のある時に改めて勉強してみてくださいね!

始めに ~サイト解説~

★サイトの基本説明

  

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★アップルジンジャーからのお願い

 

ここでの解説は初級編ですので、是非今回の解説をもとにもっと保育について学んでもらえると嬉しいです。保育士として現場で働き始めると、なかなか勉強する時間は取れなかったり、学校でも保育士資格取得以外のことって教えてくれないことも多いと思いますが・・・

 

保育の世界って、知れば知るほど奥が深くてより魅力を感じると思いますし、、、知識は深めておいて損はありません。是非、子どもたちや保護者だけでなく、同僚や一般業界の方々からも信頼される保育士さんを目指してくださいね!!

 

 

 

 

★いつでも質問OKです!

 

 

アップルジンジャーへの質問はいつでも受け付けておりますので、メールやブログへの書き込みなどで、お気軽にお問合せください。

 

私たちにもそれぞれ専門分野がありますが、専門分野以外でも質問等がありましたら、アップルジンジャーの仲間からも回答をしたいと思います。下記分野等についてはアップルジンジャーならびにその仲間たちで、対応することが可能ですよ♬

 

 

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わからないこと、疑問に思うことがあればこのサイトやアップルジンジャーの2人をご活用くださいね♬

 

(あくまでもうちらの趣味などでもちろん無料ですし、見返りは一切不要。Twitterのフォローしてくださいですかねw)

 

 

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なんて。。。都合がいいんだ。

 

保育士借り上げ社宅が終了!?

★ 保育士借り上げ社宅が終了!?

 

保育士借り上げ社宅終了

 

 

 

保育士借り上げ社宅解説

 

 

 

 

★ 保育士借り上げ社宅のキーワードは「時限措置」

 

以下は東京都世田谷区の借り上げ社宅の内容です。

 

世田谷区が定めた保育施設で勤務をする保育士等が借り上げ社宅に入居する場合、保育士1人あたり82,000円を上限に事業者へサポートを行います。またこの制度は2015年度から2020年度の時限措置であるため、2021年度以降の実施は未定です。

 

世田谷区は東京都内でいち早くこの借り上げ社宅制度を導入した自治体なのですが、まずこの世田谷区が今年度時限措置の有効期限を迎えることになります。

 

実はこれって世田谷区だけに限られたものではありません。

 

※借り上げ社宅制度を始めて導入したのは2013年の横浜市でしたね★


上記にてその他保育士の就業環境の歴史とあわせて解説済。

 

 

 

 

★制度打ち切りのキーポイントは「国」と「自治体」

 

実はこの制度について事業者側が自ら取りやめようとする動きはあまりないんです。なぜならばこの借り上げ社宅制度の導入については保育事業者の多くが「恩恵」を受けているからなんです。

 

 

 

 

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★借り上げ社宅制度が終了したらどうなる!?

 

  

 

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